障がいの理解

南流山地区社会福祉協議会

 

pin 『頑張っています! あの店、この店』 (平成19年度)


『しあわせ南流』(33号)

 流山市で障がいのある方たちが働いているお店を取材し、『しあわせ南流』(33号)で特集として紹介しました。

 

pin 『家の中を安全に』 (平成18年度)

 「家の中は安全」と思いがちですが、家庭内における不慮の事故で死亡する人は交通事故死より多いといわれています。また、家庭内でのけがのうち、1/3が転倒・転落をきっかけといわれます。「安全」という目で家の中を見直す必要があるのがわかります。これは地震対策にもなります。
 骨粗しょう症と診断された場合、食生活の改善や日常的な運動を取り入れて転倒しにくい体作りをすることとともに、階段などに手摺を設備して転倒しない住環境とすることが重要です。けがが原因で要介護認定となり、不自由な生活を強いられるより、家の中を安全にしてけがと無縁の生活を送れるのがよいですね。(ポスターより)

テキスト:『 家の中を安全に』

 

pin 『お困りの方の手助けの作法』 (平成17年度)

 実体験を通して障がいのある人の手助けの作法を学びました。(講習の報告

テキスト:『街や駅などでお困りの方へのお手伝い』


車椅子の体験