江戸川のサイクリング

 

 南流山駅から約1kmで「江戸川左岸自転車道 松戸野田関宿自転車道線」(通称:江戸川サイクリングコース)に到着します。そこから利根運河の河口まで約10km。途中、堤防上から見る新川耕地、斜面林は日本の風景を感じ させます。明治時代にオランダ技師ムルデルの設計でつくられた利根運河沿いの自転車道(一般県道我孫子流山自転車道線)を一部使って利根川との合流点へいくこともできます。また、手賀沼までいくこともできます。
 舗装された堤防上を走ることもできますが、以下は3月末での今上落沿いを走るコースを 加えて紹介します。

1) つくばエクスプレス南流山の駅前公園前の道路を左折してCaDenの前の通りを江戸川に向かって走る


2) 木交差点を直進し、突き当りを右折


3) 江戸川の堤防上に登る階段


4) 江戸川左岸自転車道(前方にJR武蔵野線)

5) JR武蔵野線下の右側の道路は流山橋手前交差点、右側は流山橋の下を抜ける道路


6) 流山橋を抜けると自転車道が続く


7) 右側は風除け用の自転車道(?)


8) 旧流山橋の橋脚基礎が残っている


9) 休憩所とトイレ(橋脚基礎跡の少し先)


10) 江戸川の中に桟橋跡が見える


11) クリーンセンターと常磐自動車道


12) 常磐自動車道下を自転車道が続く


13) 直進は自転車道、右側の橋は今上落へ


14) 今上落側の未舗装道路


15) 3月末で桜の大木が開花間近


16) 今上落沿コースの標識


17) 田園地帯、奥は斜面林


18) 木橋が見える


19) 前方の利根運河の堤防の手前で左折


20) 江戸川堤防上に続く道路


21) 一般県道我孫子流山自転車道線起点


22) 利根運河


23) 運河河口公園(流山市)

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